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今年のクリスマスに子供にあげようと思っていた「レキアイ」ですが、やはり延期します。漢字にルビがないのは問題なかったのですが、やはりまだ読ませたくないワードがありました…。例えば「肛○性交」とか(-_-;)普通の性交すらまだ分かっていないのにさすがにね…。レキアイは私のクローゼットの1番上の棚で数年寝かせることにします。

「有名すぎる文学作品をだいたい10ページくらいの漫画で読む。」「定番すぎる文学作品をだいたい10ページくらいの漫画で読む。」に続き「レキアイ」を読み、昨夜は「決してマネしないでください。」を読んでいました。これは子供も楽しんでくれそう!

テレビドラマ化もされているようですが、コメディタッチでライトな気分で読めるので、映像で見るのと変わらない労力でいけます。しかも本のレビューを見ると「テレビで見たのより面白い」というものありました。私はドラマを見ていないので何とも言えませんが(;^ω^)絶対、子供も好きだろうなってテイストなので「レキアイ」ではなく「決してマネしないでください。」をクリスマスにあげることにします。

毎年、本人が希望していなくても何かしらの本(漫画)を贈っています。どう思っているかは分かりませんが、何度も繰り返し読んでいる本もあり親の目論見通り「文字を読むこと」に慣れ、読書は日常的なことになっていると思います。漫画だけでなく学校の図書室から借りてきた本もよく読んでいます。

例えば今は「〇〇のやり方」など、Youtube等でわかりやすい動画がありますが、文字で読んでも理解できる子であって欲しいと思います。

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