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長らくお世話になったしまじろう(こどもちゃれんじ)とのお別れを決意。※こどもちゃんじはやらせて良かったと思っています。

その後の教育をどうすべきかでかなり悩みました。少子化なのに、いや少子化だから?とにかく種類(講座数)が多いです。そんな数ある中から、まず学習スタイルは通信教育とし、タブレット学習に絞り込みました。最後まで残ったのは下記の2つ。

小中学生対象の通信教育【デキタス】誕生♪
まだ1周年のデキタス。魅力は「THEお勉強」ではない、子どもが引き込まれそうなイラストたちです。特に女の子。老舗のような古い要素はなく色々と斬新です。そのため、良さも未知数です。
◆スマイルゼミ◆2012年12月17日にサービスを開始。歴史は浅いですが、タブレット端末を利用した通信教育という点でみればその先駆け的存在です。イードアワード 通信教育2017「小学生タブレット」顧客満足度 No.1!同じく「 子ども英語教材」で小学生部門の優秀賞を受賞!

最終的に選んだのはスマイルゼミ。運営は一太郎や三四郎で有名なジャストシステムです。ソフトウエア開発が本業のため、スマイルゼミのアプリケーションの操作性は快適です。問題は内容と言ったところですが、2001年から教育事業に力を入れ始めていますので、教育のノウハウも既に備わっているようです。他社が後を追っている状況ですので、タブレット通信教育においては諸々を総合するとナンバー1なのではないでしょうか?

2012年12月にスマイルゼミがスタートして今年で5年。3代目となった専用タブレットも、かなり快適度が高いようです。通信教育を選ぶ際の理由にはなりませんが我が子はスマイルゼミがスタートした2012年生まれ、そして運営会社のジャストシステムの創業と私が生まれた年が同じだったりもします。

忙しい母子家庭としては「みまもるネット」という機能が大変魅力的にも感じました。そうやって総合的に判断した結果、2017年8月1日からスタートした2018年 新1年生準備講座の入会申込で手続きをしました。

そしてついに2017年12月2日!

クリスマスパッケージにて専用タブレットが届きました!

我が子と私のスマイルゼミ生活がスタートします。

つづく




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